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『天地人』第34回「さらば、越後」を見る。
JUGEMテーマ:日本のTVドラマ

今回は上杉家の越後から会津への国替えが描かれた。

物語的にも一つの大きな転換点ということらしく、これまでの名場面(主に別れの場面中心)がフラッシュバックしていた。

これで仙桃院様(高島礼子)はお役ご免というところだろうか。
で、どうやら次にお役ご免が近そうなのが秀吉(笹野高史)。そして、一気に物語が関ヶ原に向けて加速することになるのだろう。

さて、前回も『天地人』をサラリーマンドラマ的に解釈してみたけど、今回の国替えは、言ってみると、自分が立ち上げから関わってきた部署から、会社の都合で新しい部署に異動することになったサラリーマンの心境といったところだろうか。まあ、これからも仕事が出来るだけマシという考え方もできる。


今回、気になったこと。
  • 突然、老け込んだ秀吉。
  • 隠居したと思ってたのに意外に影響力のある惣右衛門(高嶋政伸)


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